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デザインの可能性を探究するメディア『designing』のnoteです。事業に寄与するデザインから、クラフト・クリエイティブ、デザイン思想・倫理、広義にデザインと捉えられる活動ま… もっと読む
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重たい産業でデザイナーに求められるのは“調和”させる力——「業界のプロ」とつくるデザイン【Ubie×みんなの銀行×atama +】

デザイナーの活動領域が拡大し続ける昨今、様々なプレイヤーとの「協働」は至上命題になりつつある。 とりわけ長い歴史を持ち、多様なステークホルダーが複雑に絡まり合う「重たい産業」では、その傾向が顕著だ。そうした領域に挑むデザイナーたちは、いかにしてその道のプロフェッショナルと協働し、優れたプロダクトに結実させているのだろうか? 2021年10月に開催されたイベント「突撃!となりの業界のUX」では、金融、教育、医療といった「重たい産業」の変革に挑む3社が集結し、プロフェッショナ

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ロフトワークが誇るクリエイティブの裏側を公開。"創造性の源"を探る『ロフトワーク展』

FabCafeなどを展開するクリエイティブ・エージェンシー「ロフトワーク」は12月18日(月)〜22日(金)『ロフトワーク展 01 - Where Does Creativity Come From?』を開催する。 ロフトワークは、Web、コンテンツ、サービス、コミュニケーション、空間などさ多様な媒体に携わるクリエイティブ・エージェンシー。社内にデザイナーやエンジニアなどの制作部門を持たず、外部のパートナーと協業しプロジェクトを進行する特徴をもつ。(基本はディレクター/プロ

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