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"designing"をメディアとしてリニューアルします

仕込んでいたものが、形になりました。

今回はその第1弾。『デザインビジネスマガジン"designing"』をメディアとしてリニューアルします。

独立したアカウントにします

『designing』はこれまで筆者・小山のアカウント下のマガジンとして作ってきました。

それを今回、アカウント自体『designing』へ変更。メディアアカウントとして独立させます。

https://note.designing.jp/

designingは元々、筆者が抱えていた「デザインとビジネスをつなぐ存在がない」という課題へ、メディアというアプローチで挑むという目的のもとはじまったものです。

半年近く試す中で「メディアの担える役割はある」という実感を徐々にながら獲得できてきました。ただ、どうしても個人アカウント配下の場合“個人ブログ”の延長にも見えます。

今後「メディア」としての認知を獲得し、より多くの企業や人を巻き込んでいくためにも、アカウントを独立させた方が良いという判断となりました。

note.designing.jpが今後はメディアのトップとなります。

ロゴができました

そして、このタイミングに合わせてお披露目できました。

今年の頭頃から仕込んでいた、ロゴです。

デザインは、よりデザイン / THE GUILDの吉竹遼さん(@ryo_pan)です。

吉竹さんは元々Standard Inc.所属で、1月に行ったこちらの取材の際に、鈴木さん経由でご紹介いただいた次第です。半年近く粘り強く対応いただき、無事形になりました。(大変ご迷惑と苦労をおかけしました...)

経緯や、込めたメッセージは別途記事化しますが、「デザインはビジュアルだけじゃない」「“デザイン”を流通させること」というのが僕が当初考えていたことだったりします。

また、その辺りは別記事にて。

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というわけで、今後はメディアとして更なる成長と、デザイン業界への価値提供を目指していきます。

これからも『デザインビジネスマガジン"designing"』をよろしくお願いします。

編集長 小山和之(weaving inc.)

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最後までお読み頂きありがとうございます。 取材依頼/リリース送付/スポンサードコンテンツ/その他ご相談等は press@designing.jp まで御連絡いただけると嬉しいです。

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デザインビジネスマガジン"designing"

designingはデザインとビジネスの距離を近づける"デザインビジネスマガジン"です。ビジネスパーソンがデザインに関心を持ち、デザイナーがビジネスを理解する機会提供をコンテンツを通して行い、社会のデザインリテラシー向上を目指します。

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